【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 23

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自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

273

M, S / V / O. (第3文型)

「be aimed at…」で一つの動詞で「teenagers」が目的語の第3文型。

274

S / ←<now under construction> / V / O / M. (第3文型)

<now under construction>が「前置詞+名詞」で形容詞用法で主語を修飾しています。

((per day)) で「一日当たり」という副詞です。perではなくaを使って「a day」でも「一日当たり」という意味になります。

275

S / V / O.

特に解説の必要はないと思います。

276

M, S / V / O / M. (第3文型)

動詞が「had」、目的語が「a virtual monopoly」の第3文型です。

((over internal commerce)) で「前置詞+名詞」で副詞的用法です。「over」は「…の上、…を超えて」というイメージがありますが、「全体を覆って、全部を」と意味も持ちます。

277

((With O’ / C’)), S / ←<of new enterprises> / V. (第1文型)

((With O C))は「付帯状況のwith」と呼ばれるもので、「OがCの状況で」という意味を持ちます。役割としては分詞構文と似た働きをします。これまでの英文では前置詞 (of, in, withoutなど) の後ろは目的語のみでしたが、withは特殊な用法として、目的語と補語を伴います。

詳しくは以下のリンクを参照してください。

【参考】付帯状況のwithって何?重要表現with O Cは独立分詞構文もどき

「come into being」で一つの動詞なので、第1文型としました。

278

M, S / V / O. (第3文型)

「as a result of…」は前置詞で、副詞句となっています。

「be in danger of…」で一つの動詞なので、第3文型としました。ofは前置詞なので、前置詞の後ろの動詞は動名詞というルールに準じて、「going」となっています。

279

((V’ O’)), S / V / M. However, S / V. (第1文型, 第1文型)

いきなり「compared」という過去分詞から始まるので、「これは何だ?」と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。これは分詞構文です。分詞構文は「V’-ing」から始まるのが原則ですが、受動態の場合は「Being」を省略するのが一般的です。よって、本来の文は(( (Being) compared to…)) です。

「look up」「make a profit」で一つの動詞なので、どちらも第1文型としました。

280

“S / V / O.” “Oh, S / V / O. Please / V / O.” (第3文型, 第3文型, 第3文型)

「be going to」もwillと同様に文の要素としては考えません。

「be going to」と「wiil」のニュアンスの違いに関してはこちらをご参照下さい。

【参考】助動詞「wiil」と「be going to」の意識やニュアンスの違い!

「transfer A to B」で「AをBに転任する」という意味で、これが受動態となって「A is transfered to B」となっています。

「drop…a line」で一つの動詞なので第3文型です。

281

((While S’ / V’ / M’)), S / V / O. (第3文型)

((While…)) からは副詞節です。

「be away」で一つの動詞なので、副詞節内は第1文型。

「give birth to…」で一つの動詞で、「a baby boy」が目的語の第3文型。









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