【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 3




自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

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S / V / O / M ((to V’ / O1 / O2)), but / S / V / O, saying, “S / V.” (第3文型, 第3文型)

ちょっと解釈に迷う文章です。最初「to lend me…」が目的語のように見えて「SV O1 O2 かな?」と思ったのですが、「beg 人 to do」という用法が一般的なので、「to do」以下は副詞とみなしました。((lend me a hundred buks)) は「lend 人 物」の第4文型でしょう。

「, saying,」からは分詞構文、挿入句だと解釈しています。「say」という他動詞の目的語が「I’m broke, too」になっています。

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“S / V / to-V’ / O’ / M ((on impulse)) / whenever (接) / S / V / C.” “C (So) / V / S.” (第1文型-第2文型, 第2文型)

「be apt to do」で「〜しがちである」という意味です。「whenever」は「〜する時はいつでも」という接続詞で、後続の文章とつなげます。

後半のセリフは本来「I am so. (私もよ)」という意味ですが、強調のために「So」が文頭に引っ張られて順序が逆転しています。

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S/ V, S / V / to-V’ / O’. (第1文型)

「As」はここでは「同様に」という意味の副詞と考えられます。「it is」は現状という意味なので、「現状通り=実際は, 実情は」と解釈しました。

「can afford to do」もよく見かけるフレーズです。「afford…」で「…する余裕がある」という意味なので [to do] は名詞といて扱われます。『DUO 3.0』では「can afford to do…」で一つの動詞として紹介されています。

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As (前) / S / V, O [S / V / M.] (第3文型)

「As」は前置詞で「〜のようだ」

, (カンマ) 以降 [the unemployment…] からは動詞「anticipate」の目的語です。

名詞句 [the unemployment…] の中は現在完了形になっています。3四半期前から現在までずっと下がり続けているということでしょう。

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S / V / O, ((so / M)), S / V / O / M. (第3文型, 第3文型)

「cut down on…」と「cut … down」で意味が異なるので注意。「so」は前置詞で「なので」という意味。((so + 副詞)) で副詞句を形成しており、, (カンマ) で挟まれているのは挿入句 (=文章の中で付加的意味を持つ) だからです。

27

M / S / V / M. (第1文型)

「to a certain + 程度 (extent, degree, point) を表す語」で「〜程度」という意味。「degree」は英文176に出てきます。

28

S / V, so / S / V / O. (第1文型, 第3文型)

「in great demand」は「前置詞 + 名詞」で <形容詞> として見れますが、『DUO 3.0』 では「be in demand」で一つの動詞としています。

29

S / V / O / ←<to V’ / O’.> (第3文型)

「to carry…」からはどういった「concrete plan」かを修飾する <形容詞> です。

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S / V / O. S / V / O. (第3文型, 第3文型)

英文29の続きのようですね。きっと大統領が福祉改革をしたらひどい結果になるのでしょう。

「lead」は自動詞でも他動詞でも使われますが、「lead to…」の形でも使われます。いずれも「導く」をイメージさせる単語です。後半の「It」が指すものは、「his policy」だと考えられます。

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(定) / [S’ / V’ / C’.] (第3文型)

「It goes without saying that」は定型表現です。「It」は仮目的語で、「that…」からが真主語です。英語では主語が長すぎる場合「it」で代替し、「that」以下に本当の主語を持ってくる表現がよく使用されます。

「go」自体が状態を表す動詞にもなるので「その状態にあるよ」というイメージに、「without saying」で「言う必要がないけど」というニュアンスで解釈しています。ただ定型表現として覚えてしまっても問題ないでしょう。

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V / O. S / V / O [that S’ / V’ /M’.] (第3文型, 第3文型)

「look」は「見ること」という名詞。「take」は「取り入れる」を意味する動詞なので「注目して下さい」になります。

後半の主語「It」が指しているものは前半部分の「this chart」です。「that」以下は「indicate…」の目的語としての [名詞句]。

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M, there / V / S / ←<which V’ / C’ / M’> /. (第2文型)

there構文ですね。実は私、このthere構文をいまいち理解しておりません…。参考サイトを参照しますと

There 構文とは、There is a girl in the kitchen.「台所に少女がいる」のように、人や事物が存在していることを新しく話題の中に導入する役割を果たす文章です。

提示文:There 構文 [ There + V ~. の存在文]

とあります。とりあえずthereがきたら「V / S」の順番に文章がきて、thereを使って主語を新情報として話題の中で焦点を当てています。

この英文での主語は [a lot of vacant lots] で、関係代名詞「which」からは主語を修飾する形容詞句です。

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S / ←((M)) / V / C. (第2文型)

「in the metropolis」が主語を修飾していますが、無くても文章として成立しているので ((副詞)) としてみなせます。

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M, S / V / M. (第1文型)

「continue to do…」で「…し続ける」と一つの動詞としてみなしています。









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