【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 26

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自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

304

Excuse me. How often / do / S / V / M? (第1文型)

「run」は自動詞なので第1文型。((to downtown…)) は副詞句。

305

S / V / O. (第3文型)

「accommodate…」で「…分のスペースがある」という他動詞なので、目的語「<as many as> 400 guests」の第3文型。

306

S / V / C / than / O. (第2文型)

「three times larger than A」で定型表現となっていますが、「three」を他の数字に変えれば「…倍の」という表現に変えることができます。

「condominium」は日本では聞きなれない単語かもしれませんが、マンションのような共同住宅のことです。

307

S / ((in this facility)) / V / O / ←<of $500.> (第3文型)

「be subject to…」で一つの動詞で「a maximum fine」が目的語の第3文型です。

308

S / V / C.  S / had better / V / M. (第2文型, 第1文型)

「pack」の過去分詞「packed」が使われた第2文型です。

「had better do…」は「should do」と同様の表現ですが、かなり押し付け、念押しに近い表現なので目上の人には使用しない方が良いと思います。

「make a reservation」で一つの動詞ですので、第1文型としました。

309

“Sorry / ←((to V’ / O’)) / but / (定).” “Can / S / V / O / M?” (第3文型, 第3文型)

((to interrupt…)) が「sorry」を修飾しています。「sorry」は形容詞ですので、((to interrupt…)) は副詞と考えられます。

「get back to…」で一つの動詞で、目的語が「you」の第3文型です。

310

S / V / O. (第3文型)

「be astonished at…」で一つの動詞で、「his incredible appetite」が目的語の第3文型。

他は特に解説の必要はないと思います。

311

“(定) / M? S / V / C.” “(定)” (第2文型)

特に解説の必要はないと思います。

312

S / V / C / the rear exit / ((V’-ing / ←<to V” / O”.>)) (第2文型)

「hang around…」で「…をぶらつく」という意味で、動名詞で現在進行形として使われています。「hang (ぶらぶる揺れる)」の熟語として、英文69に「hang out」というのが出てきましたね。

((hoping to…)) からは分詞構文で、これは理由を表す分詞構文です。as, because, sinceなどと同様の表現です。

分詞構文内は「catch a glimpse of…」で一つの動詞で、目的語は「Michael」の第3文型になっています。

313

((On / V’ / O’)), S / V / O. (第3文型)

「ask for…」で一つの動詞で目的語は「his autograph」の第3文型。

他は特に解説の必要はないでしょう。









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