【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 28




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自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

329

S / V / O / C. (第5文型)

「regard A as B」で「AをBと考える (A = B)」となるので第5文型として見て問題ありません。

330

S / V / O / M. (第3文型)

「encourage」は他動詞なので第3文型。(to fulfill…) 以降は目的を表す副詞句です。

331

((M)), S / V / O / and / V / O. (第3文型, 第3文型)

((To make…)) は「…するために」という目的を表す副詞句です。

『DUO 3.0』では「drop out of…」で一つの動詞なので第3文型としています。

332

“(定)” “S / V / C, C / M.” “What / V / S?” “M.” (第1文型, 第1文型)

特に解説の必要はないと思います。

「◯年生」という表現は日本では馴染みがないので、覚えておくと良いと思います。

333

S / V / C / M / ((as of…)) (第2文型)

「raise」は他動詞ですが、受動態になるので第2文型となります。

334

“S / V / O.” “V!” (第3文型, 第1文型)

「be of two minds」で一つの動詞です。この動詞だけでも文は成立しますが、[whether…] 以降は従位接続詞として名詞の役割をしています。

[参考] はじはじEnglish | 従位接続詞「if」「whether」の使い方。「~かどうか」の条件文で主節を補足する。

「give it a try」は定型文のようですが、『DUO 3.0』では動詞として掲載されています。

335

((接 / S’ / V’ / O’)), S / V / O. (第3文型)

副詞句の中は接続詞から始まる第3文型です。『DUO 3.0』では「graduate from…」で一つの動詞となっています。

主文の方は目的語をとる第3文型です。

336

S / V / O / M. (第3文型)

『DUO 3.0』では「be cut out for…」で一つの動詞として紹介されているので、第3文型としました。実際はbe動詞をとる第2文型で、「cut out for…」で「適性がある」という意味になります。

「because of…」以降は前置詞+名詞で副詞となっています。

337

S / V / O / M. (第3文型)

「be determined to do…」で一つの動詞なので、目的語を伴う第3文型です。

((as…)) からは前置詞+名詞の副詞句となっています。

338

((As / S’ / V’)), S / V / O [to V’ / O’]. (第3文型)

((As S V)) で副詞句を形成し、「…した結果、…するとき」などの意味を持ちます。

「learn to do…」で一つの動詞と紹介されているので、第3文型としています。

to do…部分は [put … in perspective] と他動詞になっています。

339

S / V / C / ← <of …> (第2文型)

典型的な第2文型です。

<of…> からはCに相当するelementsを修飾する名詞的役割です。

340

S / would rather / V / O / than / V / O / M. S [V’-ing / to V” / O”] / V / O. (第3文型, 第3文型)

「would rather do A than do B」というよくみる構文です。動詞の部分はどちらも他動詞なので第3文型です。

2文目の主語は [Trying…] という動名詞で、これは意味上の主語と呼ばれています。本当の主語は「I」です。

「fit」は他動詞なので、名詞節の中は第3文型になっています。

2文目の動詞は「gets」で、「me」が目的語の第3文型です。

341

S / V / O / M. ((S / V)), S / V / O. S / V. (第3文型, 第3文型, 第1文型)

「take after…」は他動詞なので第3文型です。

「be obstinate」は本来第2文型ですが、『DUO 3.0』では「be … by nature」で一つの動詞として紹介されているので、第3文型としました。

「give in」で一つの動詞なので第1文型です。



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