【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 38

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自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

457

S / V / C (V’ / O’.) (第2文型)

「search for…」の動名詞「searching for…」を使った現在進行形で第2文型です。

「clue to brutal murder」が動詞「search for…」の目的語です。

458

S / V / C. S / V / O / from virture. (第2文型, 第3文型)

前半の文は第2文型です。

後半の文は「distinguish A from B」で一つの動詞なので、目的語がある第3文型です。

459

S / ←<left on the weapon> / V / O. (第3文型)

「leave on…」で「…のままにしておく、残っている」という意味です。

<left on…> からは関係代名詞ですが、関係代名詞も動詞も省略されています。本来あった文は「The fingerprins were left on the weapon.」であると推察されます。

「correspond with…」で一つの動詞なので、「the suspect’s」が目的語の第3文型です。

「suspect」は英文405に出てきた動詞「suspect」の関連語です。

460

S / V / O / ((when / S’ / V’ / C’ / of kidnapping.)) (第3文型)

「take…by surprise」で一つの動詞で、「us」が目的語の第3文型です。主語の「it」は ((when…)) からの文章を指していると考えられます。

((when…)) からは副詞節です。副詞節内は動詞「accuse A of B」の受動態「A is accused of B」で第2文型です。

461

S / V / O. (第3文型)

「give rise to…」で一つの動詞なので、「widespread debate」が目的語の第3文型。

462

S / V / O, but / S / V / C / to prison / M. (第3文型, 第2文型)

「pleated for…」で一つの動詞なので、「mercy」が目的語の第3文型です。

but以降は、「sentence A to B」の受動態「A is sentenced to B」で第2文型。

((for…)) は理由・原因を表す副詞です。

463

S / M / V / O / C (V’-ing / M’.) (第5文型)

「preceive…」は知覚動詞 (see、look at、watchなど) と呼ばれる動詞で、第5文型をとります。

以下参考サイト様より引用します。

人間の五感の感覚を表す知覚動詞は、以下の3つ(視覚的・聴覚的・触覚的)に大まかに分類されます。
すべてが、V知覚動詞+O目的語+C原形不定詞・〜ing・過去分詞 という型を取ることができます。

1.視覚的な動詞:see / look at / watch / observe / notice / perceive

2.聴覚的な動詞:hear / listen to

3.触覚的な動詞:feel

【引用】RAVCO | 知覚動詞+目的語+原形不定詞・〜ing・過去分詞

この英文では、お年寄りは「近づいている」という状態なので、「coming up」とV-ingが使われています。

464

S / V / O / C ((to V’ / O’.)) (第5文型)

「catch a sight of…」は英文463と同様知覚動詞なので、第5文型です。

泥棒は「押し入ろうとしている」という状態なので、「attempting to…」となっています。「attempt」は「試みる」という未来思考の動詞なので、続く動詞は不定詞 (to V) になります。

「break into…」で一つの動詞なので、目的語が必要です。

465

M, S / V / O / M. (第3文型)

特に解説の必要はないと思います。









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