【DUO 3.0】英文法・構文解説 | Section 4

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自分用の『DUO 3.0』の英文法・構文メモです。

免責事項
このページの執筆者は英文法の専門家どころか、むしろ英語を苦手としています。

間違っている表記、解釈が存在する可能性があります。

ご使用の際は自己責任でお願い致します。

【表記について】下記をご参照下さい

【DUO 3.0】英文法・構文解説 | 表記と参考文献

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S / V / O / M. (第3文型)

「supply」は「供給する」という単語ですが、「supply A with B」または「supply B to A」で「AにBを供給する」。前置詞の違いによってAとBが異なるので注意。

「county」は最初みたとき「country (国)」かと思いましたが、よくみたらrがなかったです。

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S/ V / C / to V’ / O’ / M. (第2文型)

「allow 人 to do」で「人が〜することを許可する」の受動態。「without」は前置詞で「〜なしで」。

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M / S / V / C. (第2文型)

「expose A to B」で「AをBにさらす」の受動態、過去完了形。昔から今までさらされてきているという時系列。

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S / V / too much / O / ←M ((of nuclear energy)). (第3文型)

「cannot do … too much」という重要構文が出てきました。too much以降はVの目的語 (O) になっています。

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M / S / V / O. But now, / M, / S / V / O /← M ((of it)). (第3文型, 第3文型)

「期間を表すfor」から始まる文章です。「何年切り絵やってるの?」と外国の方によく聞かれますが、だいたい「For 5years. (5年間)」と答えています。

, (カンマ) 間は挿入句。過去の数年間を指しているので、過去完了ではなく過去形 (現在までずっとというニュアンではなく、過去の一定期間のこと)。「too much (過剰な量)」がmakeの目的語です。

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As well as / V-ing / O’, S / V / O. (第3文型)

「as well as」は前置詞なので、前置詞の後ろには名詞 (V-ing) が来るという文法に準じています。「as well as」は比較級などでもよく出てきますが「同程度」という意味から派生して「…だけではなく」という意。

「run」も多様な意味がありますが、「動いている」という動作を感じさせる動詞です。

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S / V / C / M. (第2文型)

「establish (設立する)」が過去分詞になり、補語となる第2文型。「1960s」で「1960年代」を意味し、発音時には「ninty-sixty (19-60)」と分割して発音します。

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V / S / O / M. S / V / C / M. (第3文型, 第2文型)

「Why don’t you do…?」で「なぜdoしないんだ?=doした方がいいよ」という表現。ただし強制のニュアンスは無く、提案に近い表現「〜したら?」

「by far」は比較級を強める表現。

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S / V / O / M, because S / V / O. (第3文型, 第3文型)

「just in case (念のため)」という表現は個人的によく使います。

高校時にネイティブの先生に教わりましたが、日本人は英作文でBecauseを使うとき「A. Because B.」のような使い方をするそうですが、「A, because B.」のように原因と理由をカンマでつないで表記するのが一般的。

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S / V / O [S’ / V’ / O’ / M’]. (第3文型)

that以下が「recommend」の目的語として [名詞句] になっています。関係代名詞と名詞の見分けかたですが、関係代名詞はwhich、thatなどを除くと主語、述語、目的語などの文の要素の欠損がありますが、普通の名詞句では文の欠損は起きません。

「his client」は三人称なので、本来は動詞 (V’) が「takes」のようになるのですが、「recommend, suggest, demand」などの提案、命令、義務などの動詞はthat節にshouldが入ります (仮定法現在)。このshouldは省略可能なため、一見三人称単でも動詞にsがついていません。

 

 









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